社名
株式会社ビモクリ
所在地
〒107-0062 東京都港区南青山3-1-3 スプライン青山東急ビル 6F

           

           

地図
電話番号
03-4577-8999(代表)
FAX
03-4333-7433
メール
info@bimocre.com
代表者
代表取締役社長
平野淳
代表取締役副社長
宗田光功
設立
平成25年5月1日
資本金
500万円
事業内容
  • 1.マーケティングと広告のコンサルティング
  • 2.マーケティングリサーチ
  • 3.マーケティング教育
  • 4.ビジネスモデルの革新と創造支援

平野淳

平野 淳ひらの きよし
代表取締役社長
スーパー・ビジネスモデル・クリエイター

物事の本質から考え起こし、革新を生み出す理論と実践の両方に精通する、哲学的思考が特徴のコンセプトメーカー。また、体系的なマーケティング理論を習得し、過去に豊富なマーケティング実践体験、数多くのプロジェクトを成功させている。 戦略と戦術の両方に精通し、高いマネジメント能力を持っている組織における成果の上げ方、レベルの高い人材の育成法を知る。

実績と略歴
平成22年〜

ヤクルト本社・広告部長

◯飲料部門CM好感度1位獲得

ジョアブランド「ジョア」のブランドの広告で、徹底したリサーチに基づき、クリエイティブを作成し、飲料部門CM好感度1位 (平成24年6月CMデータバンク)とタフマンで5位を同時に獲得する。

◯DRM(ダイレクトレスポンス)と訪販を融合した新しいビジネスモデルを創造

機能性飲料「プレティオ」のダイレクトレスポンス広告で、顧客数を2倍に増やす。13万人の顧客を、24万人まで増やす。

平成19年〜

北海道支店・宅配営業課長

◯セミナーマーケティング手法を開発

◯顧客継続プログラムの開発

平成14年〜

年業務部・企画調査課長

◯乳酸菌飲料のトップブランド(ヤクルト)を復活させる。

大きく落ち込んでいた乳酸菌飲料のトップブランドを、インストアマーチャンダイジングをとした商品戦略で復活させる。

◯黒酢ドリンクをナンバーワン商品に育成。

伸びていた黒酢市場に「ヤクルト黒酢ドリンク」を投入し、後発ながら、ナンバーワンシェアを獲得する。

平成12年〜

北海道支店・直販営業課長

◯トクホ健康茶「蕃爽麗茶」の圧倒的ナンバーワン・シェアを獲得

店頭からの消費者への情報発信戦略を開発し、それを広告・広報を連動し、健康茶「蕃爽麗茶」を導入時に、店舗における、ヤクルト商品の総合売上を2倍にするとともに、配荷率100%を実現し、(全国30%)圧倒的なナンバーワンエリアをつくり上げた。

平成6年

マーケティング部・企画調査課

◯缶コーヒーブランドを80億円から130億円へ

缶コーヒーのブランドマネジャーとして、独自のポジションニングのブランド広告を展開し、1年で年間売上80億円を130億円に引き上げる

講演・出演実績
平成25年

JFM系「マーケの達人」出演

平成24年

CMOJapanサミット「ネットとリアルを融合したマーケティングシステム構築」
販売戦略検討会「ネットとリアルを融合したマーケティングシステム構築」
マーケティング研究協会「ネットとリアルを融合したマーケティングシステム構築
マーケティング協会「マーケティングの進化とブランドマネジメント」

平成23年

マーケティング共創協会「共創のマーケティング」
宣伝会議・プロ―モ―ションセミナー「ミルミルブランドの復活戦略」

その他講演実績多数

平野淳

宗田 光功そうだ みつのり
代表取締役副社長
クリエイティブコンサルタント

学歴

1978年 早稲田大学教育学部教育心理学専修卒業

1989年 米国カリフォルニア州立大学ノースリッジ校Radio-TV-Film(映画)学科卒業

職歴

早稲田大卒業後、大手広告代理店(※1)のコピーライターとしてクリエイティブ局勤務。30才を機に渡米留学。加州大を卒業し帰国後、国際広告最大手のアサツー・ディケイに移り、クリエイティブディレクター/アカウントプランナーとして日本企業の海外におけるブランディングを担当。シンガポール2年半、オランダ2年半駐在。

40代に入り代理店から企業に転身(※2)。ベンチャー企業役員、外資系広告会社社長、制作会社社長(※3〜5)、日本能率協会研究員、等を歴任。

※1 株式会社I&S/BBDO(旧第一広告社)

※2 ぴあ株式会社社長室

※3 株式会社アートスタジオサンライフ取締役副社長

※4 株式会社マチュア代表取締役(株式会社アマナグループ企業)

※5 株式会社アクシア代表取締役(株式会社アマナグループ企業)

世界有数の大手企業、政府公官庁からベンチャー企業に至るまで、国内外であらゆる業種のマーケティング活動で培った経歴と経営者としての経験を礎に、2009年クリエイティブコンサルタントとして独立。同年、当時ヤクルト本社広告部長だった平野淳と出会い、以来、広告業界改革の志を共にする。

受賞

「わずか500万円で世界向けの広告を作る」、という当時としてはありえない条件で制作した三菱自動車の企業広告(平面)が、アジア、中東、欧州、南米の各国で大反響を呼び、結果、翌年は東京予算だけで5億円を超えるTVCFを含む立体キャンペーンに発展。

1994年 FCC国際広告賞(Forum for Corporate Communications)グランプリ

1995年 オーストリア読者が選ぶ広告賞(News Magazine)最優秀賞

講演実績

国際企業広告フォーラム

『So Here I am. エモーショナルブランディング』

日本能率協会

『学生募集力強化セミナー』、『クリエイティブ発注力』

セミナー

『1500万円かかっていたパンフレットを880万円で作る方』

『クリエイティブ発注力を強化する7つの策』

『学生募集における非出願者調査と分析』

マスコミ掲載

日経新聞、リクルート社「Be-ing」等

取引企業数

花王、三菱自動車、パイオニア、東芝、ソニー、朝日新聞社、新生銀行、野村アセットマネジメント、武田薬品、JTB、全日本空輸、プルデンシャル生命保険、各地私立大学、専門学校、他国内外数百法人に及ぶ。